【プロデュース48】3話人気投票の順位変動とクラスランク!オーデション期間と活動期間は?

大人気アイドルオーディション番組【Produce48(プロデュース48)】ですが、毎回放送を重ねるごとに出演者の順位争い、ランクの変動が起こり、日韓両国から注目が高まっています。今回は、人気投票による順位やランク評価の途中経過をお知らせしたいと思います。

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Produce48第3回放送(2018年6月30日)結果速報

◆「PRODUCE48」第3回国民投票ランキング結果 ◆

1位:イ・カウン
2位:アン・ユジン
3位:宮脇咲良
4位:チャン・ウォニョン
5位:クォン・ウンビ
6位:後藤萌咲
7位:チェ・イェナ
8位:竹内美宥
9位:ワン・イーレン
10位:イ・チェヨン
11位:山田野絵
12位:松井珠理奈
13位:白間美瑠
14位:チャン・ギュリ
15位:宮崎美穂
16位:矢吹奈子
17位:キム・シヒョン
18位:チョ・ユリ
19位:キム・ミンジュ
20位:高橋朱里
21位:ホ・ユンジン
22位:本田仁美
23位:千葉恵里
24位:岩立沙穂
25位:小嶋真子
26位:コ・ユジン
27位:イ・シアン
28位:ナ・ゴウン
29位:村川緋杏
30位:キム・チェウォン
31位:キム・ドア
32位:武藤十夢
33位:イ・ハウン
34位:ペ・ウニョン
35位:パク・ソヨン
36位:本村碧唯
37位:キム・チョヨン
38位:チョ・ガヒョン
39位:下尾みう
40位:中西智代梨
41位:カン・ヘウォン
42位:浅井七海
43位:パク・ヘユン
44位:ワン・クー
45位:村瀬紗英
46位:ユ・ミニョン
47位:キム・ミンソ
48位:キム・ソヒ
49位:イ・ユジョン
50位:中野郁海
51位:ファン・ソヨン
52位:松岡菜摘
53位:ソン・ウンチェ
54位:キム・スユン
55位:茂木忍
55位:ユン・ヘソル
57位:チェ・ヨンス
58位:キム・ナヨン
59位:佐藤美波
60位:パク・ミンジ
61位:パク・ジニ
62位:シン・スヒョン
63位:長谷川玲奈
64位:キム・ヒョナ
65位:ユン・ウンビン
66位:荒巻美咲
67位:今田美奈
68位:イ・スンヒョン
69位:小田えりな
70位:キム・ダヨン
71位:パク・チャンジュ
72位:田中美久
73位:加藤夕夏
74位:チョ・ヨンイン
75位:カン・ダミン
76位:永野芹佳
77位:篠崎彩奈
78位:キム・ダヘ
79位:パク・ジウン
80位:ホン・イェジ
81位:栗原紗英
82位:内木志
83位:浅井裕華
84位:アン・イェウォン
85位:アレックス・クリスティーン
86位:チョ・アヨン
87位:市川愛美
88位:ハン・チョウォン
89位:チェ:ソウン
90位:ウォン・ソヨン
91位:チョ・サラン
92位:イ・チェジョン
93位:キム・ユビン
94位:梅山恋和
95位:植村梓
96位:月足天音

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第3回クラス分け評価

クラスわけ評価は、審査員による評価で、国民投票とは別で参加者の歌やダンスの実力を評価されたもので、Aランク〜Fランクまで5つに分けられます。

過去に行われた同様のオーディションPRODUCE101を参考にしてみると、Aランク判定のメンバーでも人気投票の結果と合わせて、デビューすることができなかったというケースもあります。

さらに、歌やダンスが上手で、人気もありAクラスという判定を受けていても、下のランクに落とされてしまうということも普通にあり得るのが、参加者の気の抜けないところです。

逆に、ランクが低くても上に上がるチャンスも十分にあるということです。

参加者皆さん、一人一人がアイドル目指して必死ですからね。

こちらは2話までのランク表です。3話でもいくつか大きな変動がありました。

第二回放送からの順位変動

●宮脇咲良(HKT48)が前回5位から順位を上げて3位につきました。

●本田仁美(AKB48)C評価からA評価に

●矢吹奈子(HKT48)/47位から22位に/評価FからAに

順位を上げることができなメンバーもいれば、その逆に落としてしまった参加者もいます。

トップのAクラスにいたにもかかわらず最下位のFクラスに落ちてしまった韓国メンバーもいます。。

もちろんトップの座をキープしている、最強メンバーたちも!

そんな大きな変動が見られた第3回の放送でした!

Produce48日韓合同アイドルオーディション番組!

Produce101

Produce48の元となっているのは、2016年から韓国の音楽専門チャンネルMnetで放送された『プロデュース101』という同様のオーディション番組です。

101人のアイドル練習生がデビューを目指すというオーディション番組で、100%視聴者による国民投票によって11人が選ばれました。最終的に選ばれた11人はユニットを組み、期間限定のグループとしてデビューしK-popスターとして活躍。

『プロデュース101 シーズン1』は大盛況で、翌年2017年に2回目の『プロデュース101 シーズン2』に続きました。

シーズン1でデビューしたのは、女性グループ『I.O.I』

シーズン2でデビューしたのが、男性グループ『Wanna One』

で、超人気グループとなりました。

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K-POPの激しい競争!

韓国のK-Pop界は想像を絶するほどの競争が激しい世界です。

1年に50〜60ほどのグループがデビューを果たしますが、必死な思いでデビューしたものの、グループとしての寿命も短いとも言われています。

『プロデュース101』では、各所属事務所の練習生が、実力を競い合い国民投票という方法で平等に審査されるという、アイドル志望の若者には願ってもないチャンスと捉えられています。

最終審査で選ばれたメンバー以外にも、テレビで大々的に放送されるオーディションということもあり、国民からの大きな指示を得られたメンバーはデビューにこぎつけるというチャンスもあります。

 

韓国のケーブルテレビ注目度大!

韓国ではケーブルテレビの普及率は100%に近いと言われています。

ケーブルテレビと言われてもピンとこない日本とは違いますね。

ですから、ケーブルテレビの番組Mnetでの放送となると、視聴率も大変な高まりを見せます。

Mnetは特に10代~20代の若い視聴者をターゲットとしアイドルを話題にした番組を数多く製作してきました。

PRODUCE48が熱い!

◆韓国のオーディション番組『プロデュース101』

◆日本のオーディション番組『AKB48』

という日韓のオーディション番組のコラボレーションです。

ということはK-Popアイドルであり、J-Popアイドルであるという新たなコンセプトのアイドルグループの誕生に期待がかかります。

オーディション参加合計人数は96人(本来は日韓両国から48人ずつの参加予定でしたが、日本からの参加者が4 人降板することになり、92人でのスタートとなりました。)。

「PRODUCE48」=“会いにいけるアイドル”をコンセプトに専用劇場で毎日ライブを行なう「AKB48」

PRODUCE101」=“100%国民投票によりアイドルデビューメンバーを選抜する”韓国の人気オーディション番組

日韓合同オーディションということで、今回のデビューグループは日韓両国での活動となることが期待されています。

日本で活発に活動しているAKB48の人気メンバー39人を含め、歌手の夢を叶えるために所属事務所でトレーニングを受けてきた韓国の練習生をあわせた96人が最終ステージまで生き残り、最終審査でトップとなった12人がデビューグループの一員としてデビューすることができます。

Produce48基本情報

・放送スタート:2018年6月15日(第一回)~以降毎週金曜日
(変更の場合もあり毎回の放送時間はMnet番組表でご確認ください。)

・MC:イ・スンギ

・トレーナー:イ・ホンギ@FTISLAND、ソユ、チーター、ベ・ユンジョン、チェ・ヨンジュン、メイジェイリー

・演出:アン・ジュンヨン(歴代プロデュースシリーズを出がけたプロデューサー)

・初センター:宮脇咲良&イ・カウン

・韓国人練習生の所属事務所:Woolim、キューブ、スターシップ 、MMO、FNC etc

・日本練習生の所属:AKB48、NMB48、SKE48、HKT48、NGT48

PRODUCE(プロデュース) 48では、オーディション合格後も、これまでの活動と兼任が可能だと言われています。

実際に活動が始まってみれば、多忙きわまりない生活が始まり実際にそれが可能かどうかはわかりませんが…。

Produce48オーディション期間〜デビュー〜活動期間

これまでのProduce101シリーズの期間を参考にすると、オーディション期間は2~3ヶ月となることが予想できます。

そうなると、おおよそ8月中には最終審査が行われ、デビュー組上位12人が選ばれるのではないでしょうか。

デビューグループは、日韓両国でのデビューと活動が予定されています。

当初は韓国から6人、日本から6人が選ばれると言われていましたが、現在の順位を見ていると、韓国勢が優勢となっており、もしかしたらデビュー組の国ごとの人数には変動があるかもしれませんね。

日本メンバーはすでに所属グループがありアイドルとして活躍しているのに比べ、韓国からの参加者は練習生として切実にデビューを願っている子達が集まっているということも考慮される可能性もあり得るのではないでしょうか。

今回、Produce48からのデビューグループの活動期間は2年半とされています。

I.O.Iの活動期間は半年間、Wanna Oneの1年半と比べると長い活動期間となりますが、それも日韓両国でのデビュー、そしてグローバルアーティストとしての地位を確立するために長めの活動期間が設定されているとのことです、


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