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金運アップの春財布買い換えのタイミング!おすすめの形やラッキーカラーは?

誰もが願う金運アップですが、お金も場所を選ぶのをご存知でしょうか。まずはお金にとって居心地の良いお財布を用意してお金の流れをよくするという準備をしてみませんか。そこで紹介したいのが、金運アップする良い『お財布づくり』の方法を紹介していきたいと思います。

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春財布とは?

春に購入し、春に使い始める春財布はとても縁起がいいことで知られています。

春=張る(お財布が張る)という語呂合わせの意味もあり、金運上昇にとても人気で、春はお財布売り場が賑やかになります。

今年の春はぜひ縁起の良い春財布の購入を検討してみませんか。

さらに縁起を担ぐためには、購入する時期や使い始めの時期や吉日にも注目したいですね。

財布を買い換える良いタイミングは?

正確には1000日経過がお財布の買い替えタイミングと言われており、

2年と270日(うるう年を除きます。)、すなわち2年と9か月という計算になります。

ただ、前回の財布の購入時期が春であれば、9ヶ月後は秋ということになってしまいますね。

秋財布というのは、空き財布とも呼ばれ、春財布の逆で縁起の良い財布ではありません。

春財布で周期を回していくためには、3年周期で買い替えるのがおすすめです。

お手入れの行き届いたキレイな財布でも、3年経つと運気が下がってしまうと言われますので、3年周期での財布の買い替えがちょうど良いということになりますね。

新しい縁起の良い財布は、お金にとって新しい気持ちの良い家を用意されたこととなり、お金が仲間を呼びたくなる良いエネルギーを引き入れる絶好のチャンスとなります。

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春財布のおすすめの縁起の良いラッキーカラーは?

金運を上げるためには、まずはご自身が最高に気に入る財布を手に入れることが第一条件となります。

お財布を選ぶ際には、その年のラッキーカラーも気になると思いますので、金運アップに良いラッキーカラーを紹介していきたいと思います。

金運アップには金色がべストな色だということはいうまでもありませんが、金色のお財布には普段使いにはちょっと抵抗があるかと思います。

その代わりとして、同系色である黄色やクリーム色も、金運アップが狙えるラッキーカラーです。

また、ピンク系の色も金運を上げてくれる縁起の良い色だとされています。

ただ、黄色やピンクなどの金運アップに縁起のいい色でも、色が濃いと逆にお金が出ていきやすい色になってしまいますので、クリーム色やパステルピンクな殿薄めの色をお選びください。

・金=金運を上げる
黄(クリーム色)=金運を上げる
・ピンク(パステルカラー)=幸運を引き寄せる
・白=過去を浄化し新しいものエネルギーを作る浄

おすすめの財布の形は?

お財布のかたちを人間の家に例えると、お金が居心地が良いのは長財布ということになります。

お金も折り曲げて入れられ窮屈な状態では居心地が悪いということです。

お札がそのままの形で居られる状態の長財布は、お金をきれいな状態で保管できるので、お金にとって嬉しいお財布の形は長財布です。

財布の値段と金運は関係ある?

あなたは「どんな家に住みたいですか。」と聞かれた時の答えが、お金がどんなお財布に入ってきたいかという答えになるでしょう。

やはり、安っぽい家よりも、居心地の良いしっかりした作りの家を誰もが選びますよね。ということで、財布も安っぽい材質の財布より、本革の財布を大切に使うことががおすすめです。

本革の財布となれば、3万円以上はしますが、これくらいのお金を支払えばしっかりした作りの良いものが購入できそうですね。

財布の購入価格x200=年収

という計算方式もありますので、年収1,000万円を目指す方は5万円くらいの財布が購入価格の目安となりますね。

春財布の購入と使い始めの時期は?

縁起のいい春財布を購入したら、せっかく縁起の良い財布を吉日に使い始めることをすすめます。

ところで、寅の黄色は金運の象徴とされていることをご存知でしょうか。

そのことから、寅の日と呼ばれる日に財布を買ったり使い始めることもおすすめです。

「寅の日」というのは、十二支の寅(とら)を表し、12日ごとに巡ってくる吉日でので、長い間待つ必要もありません。

「虎の日」以外にも、「大安」「一粒千倍日」「巳の日」「天赦日」「新月」「満月」も縁起が良い日だと言われています。これらの吉日もお財布を使い始めるタイミングにピッタリです。

春財布の購入日や使い始めの日には、このような縁起の良い日を選んで見てはいかがでしょうか。

 

春財布を使い始める前にするべきこと3つ


春財布を購入したら、使い始める日の7~10日前から寝室の西側(金運アップ)か北側(運気アップ)にあるタンスやドレッサーの中などの、人目につかない静かな場所に財布を置いておいきましょう。

2
財布をしまう前に、新しく買った春財布に札束を入れておきましょう。おすすめは新札の一万円札です。また、一番上のお札のみが本物のお札となっても構いませんので、コピー用紙などで札束を作って入れておくのも良いとされています。

3
お種銭を財布に入れておくと良いとされます。種銭とは、お金の「種」となるお金で、財布にお金を呼んでくれるものです。自分のラッキーナンバーが入っている新札や、五円玉に紅白の糸を結んだもの、ポチ袋に入れたものなど、ご自身にとって縁起が良いと思えるものならなんでも大丈夫です。大切なことは、お金と一緒に使ってしまわないことです。

 

さらなる金運アップを目指すなら

・お札の向きはそろえて入れる
・財布にレシートをためない。
・小銭を増やしすぎない

お札の向きを揃えるということは、お金に対して敬意を払い大切にしていることの象徴です。お金は自分を丁寧に扱ってくれるところを選ぶ傾向があります。

レシートをお財布にためていると、お財布に余裕がなくお金は仲間を連れてくることができなくなります。お

”小金持ち”という言葉もありますが、小銭は仲間の小銭を呼んできます。また、財布の形も崩してしまう小銭は縁起の良い財布でも縁起を下げてしまうことにつながります。

財布とお金は大切にし、財布の中のエネルギーを常に整えて、金運のエネルギー循環しやすい状態を保つようにすることが、金運アップにつながります。


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