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生まれてウーモ孵化の方法や対象年齢は?口コミレビューも!

昨年(2016年)10月に発売されて以来、様々な種類のものが増え続けている大人気おもちゃ「生まれてウーモ」。卵を羽化させて、生まれてくるワクワク感がたまらないみたいですね。

子供にウーモをねだられていけど、実際どんなおもちゃなのか実際にウーモを育てている方の感想も気になりますよね。

ウーモの遊び方や育てから対象年齢などをまとめてみました。

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「生まれてウーモ」とは?

「生まれてウーモ」は、卵を孵化し生まれてくる鳥型のおもちゃです。

生まれてからも本物のペットのように、大切にお世話されることが大好き。成長段階に合わせてゲームをしたりお世話をしたりしながら、ウーモと遊ぶことができます。

ウーモには感情を表現する機能もあり、喜んだり怒ったり怖がったりもするので、ウーモの気持ちを理解して大切に育ててあげる必要があります。

「うまれて!ウーモ」の最大の特徴は、なんと言っても卵から孵化して卵から自力で生まれてくるところから湧いてくる愛着でしょうか。自力で卵からかえるおもちゃというのは初めてですね。

孵化させる方法は?

「生まれてウーモ」の箱の裏面には、遊び方が書かれていますが、まずは卵を「あたためる」ところからウーモのの誕生が始まります。

実際には、梱包から取り出すとタマゴの下部にプラスチックのピン(ウーモの孵化を止めている役割を果たしているもの)が刺さっているのを抜きます。

そうすると、卵の中から赤い光が浮き上がってきたり、小さな音を出し始めます。

そして、しばらくタマゴを撫でたり温めたりしていると、いよいよ孵化が始まります。

ピンを抜いて起動するところから、孵化が始まるまでは卵を撫で続けてあげているとおよそ30分ほどです。卵を放っておくともう少し長く時間がかかるようです。

ウーモは自分のくちばしで、中から殻を少しずつ破り始めます。(本当によくできたおもちゃだと感心指定舞うぐらいです!)

おもちゃだとわかっていても、孵化が始まって殻を少しずつ破って出てこようとするウーモを見ていると、おももちゃだということを忘れてしまうくらい、愛着感が湧いてきます。

ウーモが自力で出てきてくれるのを見守るのも、ウーモが殻を破るのを手伝ってあげるのもあなた次第。

そして、からが上下半分に割れたところで、人間の手でウーモを卵の下半分の中から出してあげる必要があります。

取り出した直後は、ウーモの体がラップに包まれていますので、ラップを剥がしてあげましょう。

そうすると、ウーモの羽が広がってついに「ウーモ」が誕生します。

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ウーモを孵化させる時のポイント

孵化させる過程で可愛さが増し、ウーモの誕生が楽しみで仕方なくなります。

ウーモを開封するときは、ウーモが羽化していく様子をじっくり楽しむために、時間がたっぷり取れる時がおすすめです。

ウーモの孵化は一度のみで、卵を元に戻すことはできませんので、ぜひ貴重なウーモの孵化の時をじっくりお楽しみください。

ウーモが孵化する際、タマゴのからが飛び散ります。赤ちゃんや小さいお子さんには十分にご注意ください。

どんな種類があるの?

実際にどんな子が生まれてくるのかわからないからこそワクワク感がある!という生まれてウーモですが、それぞれの種族と色別で売られているのである程度は想像がつくようです。

「うまれて!ウーモ」は以下の4種類に加えてトイザらス限定1種類の計5種類のラインナップになっています。それぞれの種類ごとに更に2つのカラーバリエーションがあるので、総勢10体ということになります。

  • ピング&ブルータマゴ(ペンコ属)
  • ピンクタマゴ(ペンコ属)
  • ブルー&グリーンタマゴ(リューグル属)
  • パープルタマゴ(リューグル属)
  • ブルー&ベリー(ユニコロ属)※トイザらス限定

パッケージにも書かれていますが、種類は選択できるものの2つのカラバリのうちどちらが生まれてくるかは実際に生まれてくるまで分からない仕様です。

 

ペンコ属(ピンク&ブルータマゴ)

 

ピンク&ブルータマゴ

ペンコ属(ピンクタマゴ)ピンクタマゴ

リューグル属(ブルー&グリーン卵)ブルー&グリーンタマゴ

リューグル属(パープルタマゴ)パープルタマゴ

クミンコ属(ブラック&ホワイトタマゴ)
ブラック&ホワイト

カメチョ属(ソーダ&パープルタマゴ)
ソーダ&ampl;パープル

*ここで紹介しましたカラーは一例で、これらの配色以外の子も誕生するそうですよ。

「ウーモワオ」は双子のウーモ

 

カリン族↓

クーニャン族↓

 

”キラキラガーデン”ウーモも登場!

ペンコ族↓

 リーグル属↓

 

 

対象年齢は?

「対象年齢6歳から」です。

その理由としては、ただ卵を温めたり可愛がったりするには小さいお子様でも十分に楽しめるのですが、ウーモが生まれた後にできるゲームの楽しむことができるのが6歳前後からということです。

成長したウーモは、目の色の変化させ目の色によって喜ぶ動作が違います。それを自分で覚えてウーモのお世話を楽しむのに適しているのが6歳頃からが適齢だということです。

トイザラスから購入すると特典があります!

生まれて!ウーモ日記帳

「うまれて!ウーモ」は全国のおもちゃ屋さんならほぼどこでも置いてあると思いますが、トイザらスで買うといくつかお得な限定グッズがもらえます。

ウーモの巣

トイザらス限定の「ブルー&ベリー(ユニコロ属)」を購入すると、「ウーモの巣」というおまけが付いてきます。*トイザらス限定品のみ「ウーモの巣」が付きます。

「生まれてウーモ」の口コミレビュー

音が結構うるさい。調節できない。

リューグル族は、変な声を出すことがある。可愛くない笑い声を出すことも。

ウーモを孵化させる時のポイント

パッケージの卵はどれだけ叩いても大丈夫なので、この記事をお読みになられた皆様に置かれましては、お子様には存分にパッケージの卵を叩かせてあげて下さい。

孵化させる過程で可愛さが俄然増します。

ウーモを開封するときは、ウーモが羽化していく様子をじっくり楽しむために、時間がたっぷり取れる時がおすすめです。ウーモの孵化は一度のみで、卵を元に戻すことはできません。


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