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ワンダートイパッド2の機能の違いや口コミを紹介!別売り充電アダプターの必要性は?

タカラトミーより発売中のタブレット型学習トイ「ワンダートイパッド」シリーズの最新モデル「ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクターズ できた!がいっぱい ワンダートイパッド2」を紹介したいと思います。

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タカラトミーのワンダートイパッド

“楽しみながら学べる”をテーマに、学習トイの企画・開発を行っているタカラトミー。

今回発売されたワンダートイパッド2はその名前からも想像できるように、第一弾のワンダートイパッド(税別価格価格:14,300円)があります。そちらは2015年に発売され、ゲームやお絵かきなど多彩なアプリをが掲載され、子供に大人気のディズニーキャラクターと遊べる、タブレット型のデザインで好評でした。

また、タッチパネルや3軸Gセンサーも搭載し、新しい形のタブレット型おもちゃとしても人気を集めました。

女の子用のドリームトイパッドも

タカラトミーは、その 「ワンダートイパッド第1弾」の人気を受けて、翌年2016年には、女児向けにおしゃれやクッキングなどの遊びができる要素を加えた「ドリームトイパッド」(税別価格:14,300円)を発売しました。

同シリーズも好評で、購入者アンケートによると満足度は95%に達したそうです。1歳半~6歳男児女児の幅広い年齢層に使用され、年間を通じて人気のおもちゃとなり2年連続でキッズ学習トイカテゴリー部門の人商品となりました。

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ワンダートイパッド2

3年目を迎えた今年(2017年)は、そのトイパッドたちがさらにパワーアップして第三弾が『ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクターズ できた!がいっぱい ワンダートイパッド2』という名前で発売されました。

トイパッドシリーズの中でも、過去最大数となる111種類のアプリを内蔵、登場キャラクターもシリーズ最多の130以上と力を入れて作られたことがわかります。

また、ユーザーアンケートで評価の高かった遊びや機能、デザインなどは継続採用し、これまでの知育玩具の企画・開発におけるタカラトミーのノウハウの集大成として、新たな要素も追加されました。新しい要素は以下のとおり。

「ツムツム」や 「カーズ」などの人気キャラクターも初登場です。また、これまで要望の多かった「お仕事体験」の新アプリを追加したり、「色や形の種類をゲーム感覚で学べるアプリなどの学習アプリも追加するなど盛りだくさん。

ワンダートイパッド2追加機能は?

「お仕事体験」など新アプリを追加

ユーザー調査をもとに新開発されたワンダートイパッド。

新アプリもユーザー調査をもとに導入を検討し、男女ともに人気の「お仕事体験」の新アプリを追加。

  • 「消防士さん」……ペンでタッチして火を消して子猫を助けます。
  • 「レストラン」……ペンでタッチしてランチプレートの盛り付けを楽しみます。

そのほか、色や形の種類を遊べる学習ゲームアプリもなども追加され、同シリーズでは過去最大数、タブレット型学習トイの中でもトップレベルの数111種類のお子さんが楽しめそうなアプリがたくさん入っています。

登場キャラクターは、シリーズ最多130以上!

「ワンダートイパッド2」では、トイパッドシリーズ最多の130以上のディズニーや、ディズニー/ピクサーのキャラクターが登場します。

「ツムツム」「カーズ」など、人気ディズニー&ディズニー/ピクサーのキャラクターが新登場! ディズニーストア等で販売されているぬいぐるみやアプリゲームなどでも人気の「ツムツム」や、2017年夏に公開されたピクサーの『カーズ/クロスロード』などの人気キャラクターが加わりました。

シリーズ初のメタリックカラーボディ!

「ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクターズ できた!がいっぱい ワンダートイパッド2」では、ユーザー調査の結果で人気だったということから、初のメタリックブルーのボディーカラーを採用しています。

本体サイズは?

本体のサイズは横幅が約18cmで高さが約13.5cm、厚さが約2cmほど(W178×H135×D19mm)、本体の重さは、約252gです。

お子さんが持ちながら遊ぶのにも良い重さですね(500mlのペットボトルの半分ほどの重さですね。)。

電池で使用する場合はアルカリ単3電池が4本必要ですのでその分が若干プラス(100g前後)されるくらいです。

ワンダートイパッド2の口コミ

  • 内容的には満足ですが、電池の減りが早いので、専用充電アダプターを購入しました。
  • 電池を使って使用すると、重たくなってしまうのと電池の減りがとても早いので、充電での使用がおすすめ。
  • 画面が大きく、明るさも調節できるので目の負担が少なそうです。タイマー機能もあり、時間が来るとお知らせしてくれるのもいいですね。
  • 4歳の息子は、ゲームはちろん楽しいようで飽きずにあそんでいます。
  • ワンダートイパッド2の本体価格と付属品価格は?
  • 5歳の子にとっても難しいゲームもあるようですが、楽しんでいます。
  • ひらがなの勉強にもなるので重宝しています。
  • 1歳半の子にはまだ早いようですが、これから使える機能がたくさんあり長く使えそうです。

ワンダートイパッド2の価格と別売り商品について

こんなパワーアップした最新型ワンダートイパッドですが、なんとお値段は据え置きで、メーカー希望小売価格は税別14,300円(税込15,444円)です。

実売価格は大体11,000円前後のようです。

最安値で購入できるのは、楽天市場です(2017年12月現在)。

利用者の口コミからも、電池での使用よりも専用の充電アダプターで充電してのご使用がお勧めです。お子様の目の健康を守るためには液晶保護フィルムもあると安心です。

ご予算が定価の場合は、目に優しいブルーライトカットの液晶保護フィルム(実売1,000円前後)と専用ACアダプター·TYPE5(定価税込2,160円·実売1,500円前後)も同時に購入されることをお勧めします。


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